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多摩川河川敷の野草

...2005/10/31 23:57...

多摩川河川敷の植物

ムラサキツメクサ

ムラサキツメクサ(アカツメクサ)
学名 Trifolium pratense L.
マメ科 シャジクソウ属
多年草
花期 春~秋
花径 約2cm
原産地 ヨーロッパ

牧草として導入されて帰化。
シロツメクサは横に広がるだけだが、こちらは地下茎で横にも広がり、30cmぐらい立ち上がる。



シロツメクサ

シロツメグサ(クローバー)
学名 Trifolium repens
マメ科 シャジクソウ属
多年草
花期 春~秋
花径 約2cm
原産地 ヨーロッパ


ムラサキエノコログサ

ムラサキエノコログサ(紫狗尾草)
イネ科 エノコログサ属
学名 Setaria viridis form misera
花期 夏~秋
花穂長 約5cm

この色はきっとムラサキエノコログサ。
穂の拡大写真を撮ったのに暗かったせいかピンボケでアップできず。(;_;)



オオニシキソウ

オオニシキソウ(大錦草)
トウダイグサ科 トウダイグサ属
学名 Euphorbia maculata L.
花期 初夏~秋
花径 約2mm
原産地 北アメリカ

ブログ巡りしてたので名前は直ぐ分かりました。


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多摩川河川敷

...2005/10/31 00:26...

今週末は家に戻らなかったので、近くの多摩川の河川敷を二子玉川側から散策。

多摩川

田園都市線

遊歩道

多摩川河川敷の遊歩道沿いに沢山の花が植えられていた。
写真はピンボケなので雰囲気だけでも。

友禅菊

友禅菊

小菊3

小菊

小菊2

小菊1

小菊4種

アメジストセージ

アメジストセージ
花の白いアメジストセージにやっと出会えた。

クコの実

クコの実
鈴生りのクコの実は初見。(家のは今年はどうも見れそうもなさそう。)
実長も1.5cmぐらいあってちょっと大きめ。






クジャクアスター(孔雀アスター)

...2005/10/30 03:08...

キク科 シオン属(アスター属)
学名 Aster cv.
別名 クジャクソウ、宿根アスター
多年草
花期 秋
花径 約2.5cm
原産地 北アメリカ(園芸品種)

クジャクアスターはユウゼンギクの高性種に近いグループの総称。
写真はどちらも八重のクジャクアスターでカーマインミルカの方だけ根付いて放っておいても毎年綺麗な花を咲かせてくれる。
今年は支柱で支えなかったので、地面に倒れたままだけど綺麗に咲いてくれた。

カーマインミルカ

カーマインミルカ1

品種:カーマインミルカ


ダークミルカ

品種:ダークミルカ(撮影:2002/10/5)
こちらは冬越出来なかったので蔵だし。






ススキ(芒、薄)

...2005/10/30 02:33...

イネ科 ススキ属
学名 Miscanthus sinensis
別名 カヤ、オバナ
多年草
花長 1cm弱
原産地 東アジア

家の近くにある溜池の土手に群生するすすき。

ススキ群生

(撮影:2005/10/23)

ススキ

(撮影:2005/10/23)

ススキ蕾

ススキの蕾(撮影:2005/10/7)





秋の虫たち2

...2005/10/29 09:43...

トノサマバッタ

トノサマバッタ
空をバックにすると、まさに殿様って感じ。

コバネイナゴ

コバネイナゴ
コバネイナゴのオンブは初めてみた。

ホシホウジャク

ホシホウジャク
この蛾、頭の方だけみると何だか魚に見えてしょうがない。(^^;)

ベニシジミ

ベニシジミ
秋になると蝶も羽を広げて太陽の下で日向ぼっこしてるのを良く見る。





狂い咲き

...2005/10/28 08:24...

庭の花桃とハナズオウ、家の裏の休耕地畦のヤブヘビイチゴが狂い咲きしていた。
ヤブヘビイチゴは実までできていた。
どれも本来なら春に咲きの花。
それと、ラズベリーは夏咲きだから狂い咲きになるかどうか分からないけど、今の時期はちょっと遅すぎる気がする。

花桃

ハナモモ(花桃)
バラ科 サクラ属
学名Prunnus persica
落葉高木
花期 春
花径 約3cm
原産地 中国


ハナズオウ

ハナズオウ(花蘇芳)
マメ科 ハナズオウ属
学名 Cercis chinensis
落葉低木
花期 春
花径 約2cm
原産地 中国



ヤブヘビイチゴ

ヤブヘビイチゴ(藪蛇苺)
学名 Duchesnea indica
花期 春~初夏
花径 約1.5cm
実径 約1.5cm
9月28日にヘビイチゴでアップしたのは、実を見るとヤブヘビイチゴだった。m(_ _)m
ヤブヘビイチゴは、実の表面の種に光沢があるが、ヘビイチゴの表面には皺があり光沢がない。

ヤブヘビイチゴの花

ヤブヘビイチゴの花(撮影:2005/9/23)


ラズベリーの花

ラズベリー
バラ科 キイチゴ属
学名 Rubus idaeus
英名 Raspberry
落葉低木
花期 夏
花径 約1cm
実径 約2cm
原産地 北アメリカ、ヨーロッパ







ミゾソバ(溝蕎麦)の群生

...2005/10/27 01:06...

ミゾソバ(溝蕎麦、うしのひたい)の群生
タデ科 イヌタデ属
学名 Persicaria thunbergii var. htunbergii
別名 牛の額
一年草
花期 夏~秋
花径 約5mm
原産地 アジア

先週末、家に帰ったら畑にミゾソバがいつの間にか群生していた。
前回のアップ写真がいまいちだったので取り直し。

ミゾソバ

ミゾソバ1







ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)

...2005/10/27 00:45...

ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)
ヤマゴボウ科 ヤマゴボウ属
学名 Phytolacca americana
別名 アメリカヤマゴボウ
多年草
花期 夏~秋
花径 約5mm
実径 約8mm
原産地 北アメリカ

家の傍の溜池のフェンス沿いを歩いていたらこの花と実を初めて見つけた。
実物を見るのは初めてだけど、花も実も茎もカラフルで意外に可愛い。
根、茎、実にも毒がある。特に根には硝酸カリウムが多く含まれる。
在来種のヤマゴボウは茎が緑色。

ヨウシュヤマゴボウの花

ヨウシュヤマゴボウの花1

ヨウシュヤマゴボウの花

ヨウシュヤマゴボウの実

ヨウシュヤマゴボウの実1

ヨウシュヤマゴボウの実





秋の実り

...2005/10/26 01:50...

ヘクソカズラの実

庭のフェンスのヘクソカズラの実
茂りすぎたので蔓を取ろうとして初めて気がついたその臭さ。(>_<)

ナンテンの実

庭のナンテンの実
花はいっぱい咲いていたのにこれだけしか実が出来ていない。
これだと冬は寂しいナンテンの木。(;_;)

ムカゴ

↑のナンテンの傍に撒きついていたヤマノイモのムカゴ。
と思っていたら、るなさんのブログでニガシュー「苦何首烏」であることが分かりました。m(_ _)m


サルスベリの実

今年庭木の仲間入りしたサルスベリの実

タカサゴユリ

隣の家との間の小道に生えてたタカサゴユリ(高砂百合)

ノブドウの実

↑のタカサゴユリの上に撒きついていたノブドウの実
夏にヤブガラシと良く似た花が咲いていたのは知っていたが、それがノブドウとは思わなかった。(^^;







ワルナスビ(悪茄子)

...2005/10/25 01:22...

ナス科 ナス属
学名 Solanum carolinense
多年草
花期 夏~秋
花径 約2cm
原産地 北アメリカ

万博記念公園の駐輪場傍の空き地に生えてたワルナス。
ブログではよく見かけていたけど見るのはこれが初めて。

ワルナスビ

(撮影:2005/10/9)






コガマ(小蒲)

...2005/10/25 01:20...

ガマ科 ガマ属
学名 Typha orientalis
学名
花期 夏
穂長 10cm以下
原産地 日本

万博記念公園の日本庭園に植えられてたコガマ。
ついつい触りたくなるような肌触り。

コガマ

(撮影:2005/10/9)






アレチヌスビトハギ(荒地盗人萩)

...2005/10/25 00:45...

マメ科 ヌスビトハギ属
学名 Demodium paniculatum
一年草
花径 約1cm
花期 夏~秋
果実 3~6節
原産地 北米

イリノイヌズビトハギは白花、アメリカヌスビトハギは果実が1~3節
花は可愛いのに、このくっつき虫は服に付くと取るのが大変。

アレチヌスビトハギ

アレチヌスビトハギの花と実 (撮影:2005/10/9)

アレチヌスビトハギの葉

アレチヌスビトハギの葉 (撮影:2005/10/9)





不明

...2005/10/25 00:02...

9月19日に撮影して、それからずっと名前を探していますが未だに見つかりません。
どなたかこの名前をご存知でしたらお教え下さい。m(_ _)m
花径は1cm弱です。

不明1

不明1

不明1







しずく

...2005/10/24 02:31...

午前中は雨で午後から日が差してきた。
これだと雫+輝きが撮れると思い行動開始。
しずく1

しずく2

しずく3







ヤブマメ(藪豆)

...2005/10/24 02:15...

マメ科 ヤブマメ属
学名 Amphicarpaea edgeworthii var japonica
別名 ギンマメ
蔓性一年草
花期 秋
花長 約2cm
原産地 日本

由来は藪などに生えるマメ科の植物だから。
これも家の近くの溜池の土手に咲いてた花。
花の形は南天萩とそっくり。

ヤブマメの花

ヤブマメの花

ヤブマメの葉

ヤブマメの葉





シコンノボタン(紫紺野牡丹)

...2005/10/23 02:38...

ノボタン科 ティボウキナ属
学名 Tibouchina urvilleana
別名 スパイダー・フラワー
英名 Brazilian glory bush
半耐寒性低木
花期 夏~秋
花径 約5cm
原産地 ブラジル

やっと庭のシコンノボタンが咲きました。
花色も蘂の形も好きだけど、不満は樹高が1mを越えているのに花数が少ないこと。

シコンノボタン







セイタカアワダチソウ(背高泡立草)

...2005/10/22 10:20...

キク科 アキノキリンソウ属
学名 Solidago altissima
別名 セイタカアキノキリンソウ
多年草
花期 秋
花穂長 10~30cm
原産地 北アメリカ

子供の頃から雑草の代名詞にもなっているこの花は好きじゃなかった。
その頃のイメージはやっぱり崩せないけど、良く見ると意外に綺麗。
花粉症の原因とも言われたことがあったようだけどこれは間違いで、昆虫によって花粉を運ぶ蜜源植物。
セイタカアワダチソウ

セイタカアワダチソウの花

セイタカアワダチソウ蕾

セイタカアワダチソウの蕾

セイタカアワダチソウ&蜜蜂

頭隠して尻隠さず!

セイタカアワダチソウ1







ナンテンハギ(南天萩)

...2005/10/21 01:10...

マメ科 ソラマメ属
学名 Vicia unijuga
別名 フタバハギ(二葉萩)、タニワタシ(谷渡し)
多年草
花期 夏~秋
花長 約2cm

これも家の近くの溜池の土手に咲いていて、昨日のツリガネニンジンの傍に育っていた。

ナンテンハギ


ナンテンハギの葉







ツリガネニンジン(釣鐘人参)

...2005/10/20 08:21...

キキョウ科 ツリガネニンジン属
学名 Adenophora triphylla var.japonica
多年草
花期 夏~秋
花径 約1cm
原産地 東アジア

家の近くの溜池の土手に咲いていた花。
こんな近くでカンパニュラのような花に出会えるとは思わなかった。

ツリガネニンジンの花


ニロガネニンジンの葉







シオン(紫苑)

...2005/10/19 00:26...

キク科 シオン属
学名 Aster tataricus
別名 オニノシコグサ(鬼の醜草)、十五夜草
多年草
花期 夏~秋
花径 約3cm
原産地 中央アジア、東アジア

家の近くの畑の横に育っていた高さ1.5mぐらいのシオン。
シオンを見るのは初めてで花付きも見事。
シオン1


シオン2


シオン3







おけら

...2005/10/18 23:42...

「手の平を太陽に」の歌詞に出てくるおけら。
以前アップしたおけらの画像が余りにも小さいかったので撮り直す機会を待っていた。
昨日、北陸のお客さんの所で仕事した帰りにタクシーを待っていたら、アスファルトを上を一生懸命トコトコ歩くおけらを発見。
余りにも動きが激しいので、撮影の間ちょっとクリアファイルに挟まってもらって撮影。
逃がした後で画像をチェックするとファイルを透しているので曇った感じになってしまった。

オケラ1

この顔、子供の頃好きだったな。

オケラ2

アップで見ると、こんな鋭い手をしてたんだ!再発見






コキア(ホウキギ、ホウキグサ)

...2005/10/17 23:29...

アカザ科 ホウキギ属
学名 Kochia scoparia
英名 Belvedera
一年草
花期 夏

夏の草刈で間違って上の方を一部刈ってしまったので、青い時のコキアは撮れず。
花って咲いてたっけ?
秋になってやっと何とかここまで修復できたみたい。でも貧弱~。
種は加工すれば秋田の特産品の「とんぶり」。

ホウキグサ







ワレモコウ(吾亦紅、吾木香)

...2005/10/16 23:27...

バラ科 ワレモコウ属
学名 Sanguisorba officinalis
多年草
花期 夏~秋
花穂長 約1.5cm(花弁はなくて萼のみの)

家の近くの溜池の土手で初めてみたワレモコウ。

ワレモコウ







ミツバアケビ(三葉木通)

...2005/10/16 11:43...

アケビ科 アケビ属
学名 Akebia trifoliata
花期 春
花径 雄花:約1cm、雌花:約2cm
実期 秋
実長 約10cm

子供の頃食べたあけびが食べたくなって、スーパーで売ってたのを買って食べたけど記憶の中のあけび程甘くなかった。
その種を撒いて3年目にやっと食べれる実がなった。

あけび1

あけびの実
かなり開いてしまっている。

あけび2

あけびの実
口も開いていないし色も薄い紫でよくないけどこれを試食することにした。

あけび3

食べてみたら昔の味そのままだった。
味や食感は、砂糖を入れて炊いた固めのお粥。

20050531224352s.jpg

あけびの雄花(撮影:2005/4/24)

20050531224432s.jpg

あけびの雌花(撮影:2005/4/24)

20050531224555s.jpg

あけびの実(撮影:2005/5/7)

20050706235506s.jpg

あけびの実(撮影:2005/7/6)






秋の虫たち

...2005/10/15 00:20...

ウスバツバメ

ウスバツバメ
飛んでいる時はモンシロチョウかと思ったけど、止まっているのをみるとガで、羽だけ見るとアゲハチョウにも見える。
ウスバツバメは初めて見るガで、調べると中部以西に生息し、関西で多く見られ九州ではまれにしか見られない昼間に飛ぶガらしい。
毒を持っているので鳥も食べないし、触った場合は手を洗わないといけないらしい。

コノシメトンボ

コノシメトンボ
秋も深まって全身が真っ赤になっている。
このとんぼも初見。

モンシロチョウ1

お馴染みのモンシロチョウ その1

モンシロチョウ2

お馴染みのモンシロチョウ その2

ナナホシテントウ

お馴染みのナナホシテントウ

ヒメジャノメチョウ

こちらでは良く見るヒメジャノメチョウ

キチョウ

キチョウ
なかなか撮れなくて、やっと撮れたと喜んで見てみると全部ピンボケだった。(T_T)
次はいつ撮れるか分からないのでピンボケでもアップ。






ホテイアオイ(布袋葵、布袋草)

...2005/10/14 00:55...

ミズアオイ科 ホテイアオイ属
学名 Eichohornia crassipes
英名 Water Hyacinth
花期 夏~秋
花径 約5cm
原産地 熱帯アメリカ

万博記念公園の中の日本庭園で初めてホテイアオイの花をみた。
天気も良かったせいで花も輝いて見える。

ホテイアオイ







秋空

...2005/10/14 00:34...

秋空&ススキ

秋空とススキ
家の傍の溜池の土手


飛行機雲

飛行機雲&日本庭園
日曜日に行ってきた万博記念公園内の日本庭園





ミゾソバ(溝蕎麦、牛の額)

...2005/10/13 00:45...

タデ科 イヌタデ属
学名 Persicaria thunbergii var. htunbergii
花期 夏~秋
花径 約5mm

田圃の畦を歩いていたらピンクの可愛い花が咲いていた。
これもタデ科 イヌタデ属だなんて後でわかったら、なるほど花は蓼とまったく同じ。
ミゾソバ

蓼の特徴の一つの花弁のように見えるのは萼ですが、これはあまり開いてませんね。また撮り直します。

ミゾソバの葉

こちらもピントがあまいので撮り直し決定。





コムラサキ(小紫)、シロシキブ(白式部)

...2005/10/12 01:27...

家の近くの池の傍に樹高2m程の大きなコムラサキとシロシキブの木が並んで植えられていました。

小紫、白式部


コムラサキ(小紫)
学名 Callicarpa dichotoma
クマツヅラ(熊葛)科 ムラサキシキブ属
別名 コシキブ(小式部)、ミムラサキ(実紫)
花期 初夏
原産地 東アジア

小紫1

小紫2


シロシキブ(白式部)
学名 Callicarpa japonica f.albibacca
クマツヅラ(熊葛)科 ムラサキシキブ属
花期 初夏
原産地 東アジア

白式部1

白式部2







サクラタデ(桜蓼)

...2005/10/10 21:06...

タデ科 イヌタデ属
学名 Polygonum conspicuum
多年草
原産地 日本、韓国
花期 夏~秋
花径 約5mm

灯台下暗しで家から100mぐらいの所にある休耕地でサクラタデの群生が見つかりました。近くにはシロバナサクラタデも咲いていたので一石二鳥。

サクラタデは、日本産タデの中では一番花が大きい。
他のサイトを巡るともっと赤いサクラタデもあって、こちらはどちらかというと白に近い。サクラタデの白花はシロバナハナサクラタデって呼び方もあるみたいだけどあまり認知されていなようなのでサクラタデのままでいいかな。
前回撮り逃したシロバナサクラタデの花の拡大写真も大きく撮り直せたのでアップします。

サクタタデ花


サクラタデ蕾


サクラタデ群生


シロバナサクラダデ
タデ科 イヌタデ属
学名 Persicaria Japonica
多年草
花期 夏~秋
花径 約3mm

シロバナサクラタデ1


シロバナサクラタデ2












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